日本ウッドデザイン協会は「ウッドデザイン賞2026」の
応募受付を6月22日(金)より開始。
締め切りは7月31日(金)まで。応募アカウントの作成/応募作品登録は
ウッドデザイン賞webサイトで行います。
本アワードは毎年実施され、木を使うことによって、社会課題の解決を目指す活動を
「ウッドデザイン」と定義して、木の良さや価値をデザインの力で再構築することを
目的とし、優れた建築・空間や製品、活動や仕組み、研究などを評価・表彰する
顕彰制度として毎回全国から優れた作品が集まっています。
■表彰部門
ライフスタイルデザイン部門~木を活かして
質の高いライフ&ワークスタイルを提案しているものが対象
ハートフルデザイン部門~木を活かして心身を健やかに
してWell being の実現が期待されるものが対象
ソーシャルデザイン部門~木を活かして森林・林業や地域・
社会の持続性を向上させているものが対象
■賞の構成(詳しくは下のリーフレットでご確認ください)
最優秀賞/農林水産大臣賞、林野庁長官賞、経済産業大臣賞、国土交通大臣賞 各1点
特別賞/数点
優秀賞/数点× 3部門
奨励賞/数点× 3部門
ウッドデザイン賞(入賞)/二次審査を通過したものすべて
詳しくは、ウッドデザイン賞2026公式サイトにて公開しています。
ウッドデザイン賞2026のホームページはコチラ
◆下はウッドデザイン賞2025の受賞作品展示ブース(モクコレ2026での展示)














