「建築・建材展2018」が3月6日~9日、東京ビッグサイトで開催中です。今回が24回目となる同展は、住宅・店舗・ビル用の各種建材をはじめ設備機器やソフトウエア、工法、関連サービスなどを多彩に紹介する国内指折りの建築総合展。主催は日本経済新聞社。会場には集中展示ゾーンとして、普及が進む木造・木質建築に関わる製品・技術を紹介する「木造・木質建築ゾーン」。現場の生産性・安全性・快適性を高める製品やサービスを紹介する「工事現場ゾーン」。防汚、抗菌などの機能を発揮する光触媒製品を展示する「光触媒ゾーン」を設定。住空間の変化や新技術新工法を絡め建築の将来を見据える専門展として充実した内容となっております。当連合会関連ではスガツネ工業、川口技研、米山産業、セブンホーム、MINOの各企業が出展されています。注目の建材展、9日までとなっております。是非ご来場ください。